コミュニケーションをとるカメラ

TwitterやFaceBook、Google+などのSNSをやっているが、あまり反応がない。
そう感じる事はないだろうか。折角運営しているSNS、やはり何かしらの反応は欲しいと思うのは当然のこと。

旅先での美しい風景、おいしい食事、ペットなど、身近なものから滅多に目にすることはない貴重なものまで投稿しているのに期待通りの反応がないのは何か原因があるはず。それはもしかして、投稿した写真に問題があるかもしれない。

企業のSNSや友人のSNSを見て、「いいな、これ」と思うのは間違いなく写真の力が大きい。
伝えたい事をストレートに伝えやすいのが写真。
その写真が汚いとなると、見る者の興味を削ぎ、次第に離れていってしまう結果となる。

今回は、これからのSNS運営には必須のカメラニコン「COOLPIX S800c」をご紹介。

COOLPIX S800c

有効画素数1602万の1/2.3型CMOSセンサーと光学10倍ズーム、1920×1080(30fps)のフルハイビジョンでのムービー撮影も撮影。カメラ背面には、3.5型ワイド有機ELタッチパネルモニター(約82万ドット)を搭載、見やすく、快適な操作がで切るパネルとなっている。

サイズは約111.4mm×60.0mm×27.2mm(突起部除く)、重さ約184g(バッテリー、SDメモリーカードを含む)とコンパクトで軽量。手に馴染みやすく、持ち運びの邪魔にもならない。

そして、「COOLPIX S800c」には、オペレーティングシステム Android™2.3 を搭載した、ニコン初のアンドロイド搭載モデルで、Wi-Fi 通信機能によりコンデジの楽しみ方を広げた意欲的なカメラだ。

Wi-Fi通信が可能となったことで、アカウントさえ持っていれば、「Twitter」・「Facebook」・「Google+」といったSNSサイトに、撮影した写真・動画をコメント付きで投稿したり、閲覧できるのだ。

スマートフォンやタブレットWi-Fiを使って転送する専用アプリ『Connect to S800c』もあり、「COOLPIX S800c」で撮影した写真をタブレットに転送し、大きな画面で画像編集をしてSNSにアップするという事もできる。

意外にありがたいのはズーム機能ではないだろうか。
スマートフォンの写真のクオリティが上がったとはいえ、ズームとなるとデジタルズームとなってしまい、満足行く写真を撮るのは至難の業だ。

ここで、「COOLPIX S800c」の本領発揮だ。
「COOLPIX S800c」には光学10倍ズーム・高性能手ブレ補正(VR)機能、そして、NIKKORレンズ採用と、カメラメーカーとして培ったノウハウが詰め込まれているので、スマートフォン等と違い、画質を劣化させることなく、綺麗な写真を撮る事ができる。

さらに、「Google Play」へのアクセスも可能なので、豊富なカメラ・写真アプリがあるので使い方の幅も広がりそうだ。

写真には色々な情報が詰まっており、文字以上に訴求力を発揮する事がある。
特にSNSでは、自分が見た美しい風景、飼っているペットの可愛さなどをどれだけ正確に、又は、イメージが沸くように書いたとしても、写真1枚を見せた方が伝わりやすいし、多くの人の興味を引きやすい。

もっと多くの人の目を引きつけ、そして、自分のSNSの質を上げるために、「COOLPIX S800c」を使って写真の質を上げ、即時性アップを図れば、もっと多くのコミュニケーションを取る事ができるのではないだろうか。

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コミュニケーションをとるカメラ

2012.12.10

TwitterやFaceBook、Google+などのSNSをやっているが、あまり反応がない。
そう感じる事はないだろうか。折角運営しているSNS、やはり何かしらの反応は欲しいと思うのは当然のこと。

旅先での美しい風景、おいしい食事、ペットなど、身近なものから滅多に目にすることはない貴重なものまで投稿しているのに期待通りの反応がないのは何か原因があるはず。それはもしかして、投稿した写真に問題があるかもしれない。

企業のSNSや友人のSNSを見て、「いいな、これ」と思うのは間違いなく写真の力が大きい。
伝えたい事をストレートに伝えやすいのが写真。
その写真が汚いとなると、見る者の興味を削ぎ、次第に離れていってしまう結果となる。

今回は、これからのSNS運営には必須のカメラニコン「COOLPIX S800c」をご紹介。

COOLPIX S800c

有効画素数1602万の1/2.3型CMOSセンサーと光学10倍ズーム、1920×1080(30fps)のフルハイビジョンでのムービー撮影も撮影。カメラ背面には、3.5型ワイド有機ELタッチパネルモニター(約82万ドット)を搭載、見やすく、快適な操作がで切るパネルとなっている。

サイズは約111.4mm×60.0mm×27.2mm(突起部除く)、重さ約184g(バッテリー、SDメモリーカードを含む)とコンパクトで軽量。手に馴染みやすく、持ち運びの邪魔にもならない。

そして、「COOLPIX S800c」には、オペレーティングシステム Android™2.3 を搭載した、ニコン初のアンドロイド搭載モデルで、Wi-Fi 通信機能によりコンデジの楽しみ方を広げた意欲的なカメラだ。

Wi-Fi通信が可能となったことで、アカウントさえ持っていれば、「Twitter」・「Facebook」・「Google+」といったSNSサイトに、撮影した写真・動画をコメント付きで投稿したり、閲覧できるのだ。

スマートフォンやタブレットWi-Fiを使って転送する専用アプリ『Connect to S800c』もあり、「COOLPIX S800c」で撮影した写真をタブレットに転送し、大きな画面で画像編集をしてSNSにアップするという事もできる。

意外にありがたいのはズーム機能ではないだろうか。
スマートフォンの写真のクオリティが上がったとはいえ、ズームとなるとデジタルズームとなってしまい、満足行く写真を撮るのは至難の業だ。

ここで、「COOLPIX S800c」の本領発揮だ。
「COOLPIX S800c」には光学10倍ズーム・高性能手ブレ補正(VR)機能、そして、NIKKORレンズ採用と、カメラメーカーとして培ったノウハウが詰め込まれているので、スマートフォン等と違い、画質を劣化させることなく、綺麗な写真を撮る事ができる。

さらに、「Google Play」へのアクセスも可能なので、豊富なカメラ・写真アプリがあるので使い方の幅も広がりそうだ。

写真には色々な情報が詰まっており、文字以上に訴求力を発揮する事がある。
特にSNSでは、自分が見た美しい風景、飼っているペットの可愛さなどをどれだけ正確に、又は、イメージが沸くように書いたとしても、写真1枚を見せた方が伝わりやすいし、多くの人の興味を引きやすい。

もっと多くの人の目を引きつけ、そして、自分のSNSの質を上げるために、「COOLPIX S800c」を使って写真の質を上げ、即時性アップを図れば、もっと多くのコミュニケーションを取る事ができるのではないだろうか。

coolpix_s800c_sq

Wi-Fiで、そのままつながる。Androidで楽しむ。

COOLPIX S800c

オープンプライス

有効画素数:1602万画素
レンズ:光学10倍ズーム、NIKKORレンズ
焦点距離:4.5-45.0mm(35mm判換算25-250mm相当の撮影画角)
開放F値:f/3.2-5.8 記録媒体:内蔵メモリー(画像保存領域:約1.7GB、アプリケーション保存領域:約680MB[地域によって異なります])、SD/SDHCメモリーカード
寸法(幅×高さ×奥行き:W 約111.4 × H 60.0 × D 27.2mm(突起部除く)
重さ:約184g(バッテリー、SDメモリーカードを含む)

http://www.nikon-image.com/products/camera/compact/coolpix/style/s800c/

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