これぞ、プレミアム・コンパクト・スポーツ・セダン

BMW 3シリーズ01

【ニューBMW 3シリーズ】

約7年ぶりのフルモデル・チェンジにより、第6世代目になったニューBMW 3シリーズは、これまでの3シ リーズが持つ魅力をそのままに、新世代エンジン<約24%も燃費を改善し、燃料消費率が15.6km/l>、より 高い俊敏性や走行安定性を実現するシャシー設計によって、よりスポーティでありながら高効率、かつ、走 行快適性を大幅に改善。 真のスポーツ・セダンとして、その資質に磨きをかけ、大きく進化した。

また、「よりクリーンに、よりパ ワーを。BMW EfficientDynamics(エフィシェントダイナミクス)」の設計思想に基づいたテクノロジーの 採用により、全モデルが75%エコカー減税対象モデル、およびエコカー補助金対象モデル(環境対応車普及 促進対策費)となる。

*平成23年度第4次補正予算案が国会において成立された場合に実施予定。

ニューBMW 3シリーズ02
ダイナミズムとエレガンスをより高いレベルで融合したデザイン。
よりスポーティ、よりエレガントなデザインを実現、フロント・デザインにおいては、ヘッドライトを低い 位置に配置し、BMW伝統のキドニー・グリルをワイドにしたことにより、低く構えている印象を与えてい る。

ニューBMW 3シリーズでは新たなデザインの方向性を追求、ヘッドライトがキドニー・グリルに入り込む ようにデザインし、キドニー・グリルに立体感を与えている。サイド・デザインにおいては、ルーフからC ピラー、そしてトランク・リッドへ繋がるスムースなラインが、まるでクーペのようなエレガントな雰囲気 を醸し出していると同時に、後輪駆動モデルらしいのびやかなプロポーションを形成している。

ニューBMW 3シリーズ03
リヤ・デザインについては、リヤ・コンビネーション・ライトを、BMWの典型的なL字型とし、バンパー上 部を走るラインを両端で上昇させることで、アクセントを与えている。

また、リヤ・トレッドが3cm拡大し たことにより、走行安定性もさることながら、見た目の安定感も向上している。 日本仕様においては、日本の機械式立体駐車場における利便性を向上させるため、ドア・ハンドルのデザイ ンを日本専用設計とし、全幅を先代モデルと同様1,800mmとしている。

ニューBMW 3シリーズ
プレミアムな空間に加えられた高い快適性 。
プレミアム・スポーツ・セダンに相応しい高品質な素材を使用したニューBMW 3 シリーズのインテリア は、快適性がより増した空間となっている。快適で安全な操作のために、重要な操作機能がドライバーに とって最適なポジションに配置されているだけではなく、より運転に集中しやすいように、コックピットは ドライバーの方向に7度傾斜している。

また、標準で装備されるiDriveの高解像度8.8インチ・ワイド・コントロール・ディスプレイは、運転席から も助手席からも見やすい位置に配置されており、ナビゲーションやマルチメディア、車両の状態などに関す るメニュー項目も確実に読み取ることができる様になっている。さらにホイールベースが50mm拡張された ことによって、後部座席のニー・ルームは 15 mmも拡大しており、ゆとりのある空間を生み出している。

ニューBMW 3シリーズ05BMW EfficientDynamicsの設計思想による優れた環境適合性の実現と、スポーティで俊敏なハンドリング性 能の実現 。

ニューBMW 328iには、2.0リッター直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載、最高出力 180kW(245ps)/5,000rpmおよび最大トルク350Nm(35.6kgm)/1,250-4,800rpmを発生し、スポー ティな高い環境性能を実現したエンジンの採用のみならず、高効率な8速オートマチック・トランスミッ ション、無駄な燃料消費を抑制するエンジン・オート・スタート/ストップ機能、ブレーキ・エネルギー回 生システム、電動パワー・ステアリング等の革新的な技術を数多く採用することにより、最高出力を13%、 そして最大トルクを30%も向上させながら燃費を24%も向上*1させ、燃料消費率は15.6km/l*2となってい る。

まさに、ニューBMW 3シリーズは燃料消費量と排出ガスを低減させながら「駆けぬける歓び」を実現する

BMW EfficientDynamicsの設計理念を具現化したモデルである。
*1: 従来モデルのBMW 325iとの10-15モード燃料消費率における比較。
*2: BMW 328iの10-15モードでの燃料消費率。JC08モードでの燃料消費率は15.2km/l。

ニューBMW 3シリーズ06
デザイン・ラインの導入により、モデル選択の幅が拡大。
まったく異なる個性を持った3つのニューBMW 3シリーズの中から、今まで以上にライフスタイルにあった モデルを選択することができる。

ニューBMW 3シリーズには、BMW 1シリーズより導入し、好評を博している「デザイン・ライン」が導入 される。エクステリア/インテリア・パーツや様々な特別な装備品が用意されるデザイン・ラインには、よ りスポーティさを強調した「Sport(スポーツ)」、ニューBMW 3シリーズで新たに設定される、より現代 的なデザイン性を強調した「Modern(モダン)」、ならびに、伝統的かつエレガントなイメージを強調し た「Luxury(ラグジュアリー)」という、3つのコンセプトが用意されている。 

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これぞ、プレミアム・コンパクト・スポーツ・セダン

2012.02.02

BMW 3シリーズ01

【ニューBMW 3シリーズ】

約7年ぶりのフルモデル・チェンジにより、第6世代目になったニューBMW 3シリーズは、これまでの3シ リーズが持つ魅力をそのままに、新世代エンジン<約24%も燃費を改善し、燃料消費率が15.6km/l>、より 高い俊敏性や走行安定性を実現するシャシー設計によって、よりスポーティでありながら高効率、かつ、走 行快適性を大幅に改善。 真のスポーツ・セダンとして、その資質に磨きをかけ、大きく進化した。

また、「よりクリーンに、よりパ ワーを。BMW EfficientDynamics(エフィシェントダイナミクス)」の設計思想に基づいたテクノロジーの 採用により、全モデルが75%エコカー減税対象モデル、およびエコカー補助金対象モデル(環境対応車普及 促進対策費)となる。

*平成23年度第4次補正予算案が国会において成立された場合に実施予定。

ニューBMW 3シリーズ02
ダイナミズムとエレガンスをより高いレベルで融合したデザイン。
よりスポーティ、よりエレガントなデザインを実現、フロント・デザインにおいては、ヘッドライトを低い 位置に配置し、BMW伝統のキドニー・グリルをワイドにしたことにより、低く構えている印象を与えてい る。

ニューBMW 3シリーズでは新たなデザインの方向性を追求、ヘッドライトがキドニー・グリルに入り込む ようにデザインし、キドニー・グリルに立体感を与えている。サイド・デザインにおいては、ルーフからC ピラー、そしてトランク・リッドへ繋がるスムースなラインが、まるでクーペのようなエレガントな雰囲気 を醸し出していると同時に、後輪駆動モデルらしいのびやかなプロポーションを形成している。

ニューBMW 3シリーズ03
リヤ・デザインについては、リヤ・コンビネーション・ライトを、BMWの典型的なL字型とし、バンパー上 部を走るラインを両端で上昇させることで、アクセントを与えている。

また、リヤ・トレッドが3cm拡大し たことにより、走行安定性もさることながら、見た目の安定感も向上している。 日本仕様においては、日本の機械式立体駐車場における利便性を向上させるため、ドア・ハンドルのデザイ ンを日本専用設計とし、全幅を先代モデルと同様1,800mmとしている。

ニューBMW 3シリーズ
プレミアムな空間に加えられた高い快適性 。
プレミアム・スポーツ・セダンに相応しい高品質な素材を使用したニューBMW 3 シリーズのインテリア は、快適性がより増した空間となっている。快適で安全な操作のために、重要な操作機能がドライバーに とって最適なポジションに配置されているだけではなく、より運転に集中しやすいように、コックピットは ドライバーの方向に7度傾斜している。

また、標準で装備されるiDriveの高解像度8.8インチ・ワイド・コントロール・ディスプレイは、運転席から も助手席からも見やすい位置に配置されており、ナビゲーションやマルチメディア、車両の状態などに関す るメニュー項目も確実に読み取ることができる様になっている。さらにホイールベースが50mm拡張された ことによって、後部座席のニー・ルームは 15 mmも拡大しており、ゆとりのある空間を生み出している。

ニューBMW 3シリーズ05BMW EfficientDynamicsの設計思想による優れた環境適合性の実現と、スポーティで俊敏なハンドリング性 能の実現 。

ニューBMW 328iには、2.0リッター直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載、最高出力 180kW(245ps)/5,000rpmおよび最大トルク350Nm(35.6kgm)/1,250-4,800rpmを発生し、スポー ティな高い環境性能を実現したエンジンの採用のみならず、高効率な8速オートマチック・トランスミッ ション、無駄な燃料消費を抑制するエンジン・オート・スタート/ストップ機能、ブレーキ・エネルギー回 生システム、電動パワー・ステアリング等の革新的な技術を数多く採用することにより、最高出力を13%、 そして最大トルクを30%も向上させながら燃費を24%も向上*1させ、燃料消費率は15.6km/l*2となってい る。

まさに、ニューBMW 3シリーズは燃料消費量と排出ガスを低減させながら「駆けぬける歓び」を実現する

BMW EfficientDynamicsの設計理念を具現化したモデルである。
*1: 従来モデルのBMW 325iとの10-15モード燃料消費率における比較。
*2: BMW 328iの10-15モードでの燃料消費率。JC08モードでの燃料消費率は15.2km/l。

ニューBMW 3シリーズ06
デザイン・ラインの導入により、モデル選択の幅が拡大。
まったく異なる個性を持った3つのニューBMW 3シリーズの中から、今まで以上にライフスタイルにあった モデルを選択することができる。

ニューBMW 3シリーズには、BMW 1シリーズより導入し、好評を博している「デザイン・ライン」が導入 される。エクステリア/インテリア・パーツや様々な特別な装備品が用意されるデザイン・ラインには、よ りスポーティさを強調した「Sport(スポーツ)」、ニューBMW 3シリーズで新たに設定される、より現代 的なデザイン性を強調した「Modern(モダン)」、ならびに、伝統的かつエレガントなイメージを強調し た「Luxury(ラグジュアリー)」という、3つのコンセプトが用意されている。 

bmw3_sq

BMW 3Series

328i:570万円
328i スポーツ:586万円
328i モダン:586万円
328i ラグジュアリー:586万円

今後のモデル・ラインナップの拡充にも期待。
ニューBMW 3シリーズは、BMW 328iの導入を皮切りに、本年春にはBMW 320iを、また、本年秋には、 フル・ハイブリッド・モデルとなるBMW ActiveHybrid 3を導入するなど、これまでになく充実したモデ ル・ラインナップとなる予定である。

※画像は日本仕様とは一部異なります。また一部オプションを含みます

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