映画の主役気分でビジネスしてみたり

正直に答えてほしいんですが。

貴兄は世に初めてタブレット型端末が出てきた時、
「こんなモン何に使うの? 必要ないだろ」なんて思ったのではありませんか?
おそらく、当時は多くのビジネスマンがそう思ったはず。
ところが、今やタブレットを使ってプレゼンする時代です。まさか、こんなに身近になるなんて。

もはやタブレットを持っていても誰も驚かなくなったわけですが、その点はご安心を。
人を驚かせる最先端の機械はまだまだあります。
熱心な技術者は、まるで嫌がらせのように、
こちらが追いつけないスピードで新しいものを開発し続けるのです。

そうして生まれたのが、acerの『ICONIA TAB W500』。
これ、なんと二画面タッチタブレットなんです。

一見、ノートPCなのですが、パカッと開いてみると、どちらもタッチ画面。
画面上に5本指を乗せるとランチャーが立ち上がりアプリケーションを選択、
両手を置くとバーチャルキーボードと、UIも独特。
映画に出てくる最先端機械みたいで、触るだけでも楽しい。

打合せ中にそっと取り出したり、プレゼンに持って行ったりすれば
ひとしきり話題をかっさらえることでしょう。
ただし、インパクトのみの勝負ではダメですよ。
重要なのは中身です。人も、プレゼンもね。

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映画の主役気分でビジネスしてみたり

2011.08.02

正直に答えてほしいんですが。

貴兄は世に初めてタブレット型端末が出てきた時、
「こんなモン何に使うの? 必要ないだろ」なんて思ったのではありませんか?
おそらく、当時は多くのビジネスマンがそう思ったはず。
ところが、今やタブレットを使ってプレゼンする時代です。まさか、こんなに身近になるなんて。

もはやタブレットを持っていても誰も驚かなくなったわけですが、その点はご安心を。
人を驚かせる最先端の機械はまだまだあります。
熱心な技術者は、まるで嫌がらせのように、
こちらが追いつけないスピードで新しいものを開発し続けるのです。

そうして生まれたのが、acerの『ICONIA TAB W500』。
これ、なんと二画面タッチタブレットなんです。

一見、ノートPCなのですが、パカッと開いてみると、どちらもタッチ画面。
画面上に5本指を乗せるとランチャーが立ち上がりアプリケーションを選択、
両手を置くとバーチャルキーボードと、UIも独特。
映画に出てくる最先端機械みたいで、触るだけでも楽しい。

打合せ中にそっと取り出したり、プレゼンに持って行ったりすれば
ひとしきり話題をかっさらえることでしょう。
ただし、インパクトのみの勝負ではダメですよ。
重要なのは中身です。人も、プレゼンもね。

iconia_ts

USBポートや有線LANも搭載。officeが使えるのも嬉しい。

acer ICONIA TAB W500

国内価格は¥140,000-

acer
グローバルでノートブックの市場シェア第2位を誇る。
設立は1976年、本社は台湾にある。

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